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機器設定
ja
機能
STEL
TWA
警報しきい値の構成設定タイプ
A1 アラーム (予備警報)
A2 アラーム (本警報)
有効期限切れのパンプテスト間隔
有効期限切れの校正間隔
設定した濃度不感幅は、 ガス検知警報器にて読取り、 および、 有効と無効の切替がそれぞれ可能
1)
です。 工場出荷時は、 濃度変動不感幅が測定モードで有効の設定です。 校正モードでは、 濃度変
動不感幅が必ず無効になります。
LEL 濃度は、 PC ソフトウェア 「Dräger CC-Vision」 を利用すれば、 変更して国が定める数値に適
2)
合させることができます。
このガス検知警報器では、 「ch4」 と表記しています。
3)
ガス警報検知器およびセンサーの各設定内容
6.2
名称 :
ガス警報検知器の設定内容 :
パスワード
音による警報シグナル
電源オフモード
短時間暴露限界値 (STEL)
長時間暴露限界 (TWA)
センサーの設定内容 :
322
設定
「STEL」 機能-停止、 平均値算出時
間 : 15 分
「TWA」 機能-停止、 平均値算出時
間 : 8 時間
ATEX 適合
リセット操作可、 自己保持動作しない、
予備警報、 測定値の上昇中に作動
(O
作動)
リセット操作不可、 自己保持動作する、
本警報、 測定値の上昇中に作動 (O
センサでは、 測定値の低下中にも作動)
チャンネルごとで警告を出力
チャンネルごとで警告を出力
範囲、 設定内容
数値範囲で設定 (4 桁)
オン/オフ
「電源オフ許可」
「電源オフ禁止」
「A2 アラーム (本警報) 作動時に電源
オフ禁止」
0 ~ 60 (分単位 : 暴露アラームの作動
1)2)
に適用する設定です)
3)
60 ~ 1440 (分単位 : 暴露アラームの
作動に適用する設定です)
センサでは、 測定値の低下中にも
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X-am
2800