SICK SureSense HTB18L Manual De Operación página 46

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66
使用開始
8017855 | SICK
Subject to change without notice
1
使用条件を確認してください: 検出範囲および対象物または背景への距離、な
らびに対象物の反射率を、対応する図 [H を参照] に従って調整します (x = 検
出範囲、y = 設定した検出範囲と検出範囲の % としての背景抑制との間の移行
距離 (対象物反射率 / 背景反射率))。反射率: 6 % = 黒 、18 % = グレー 、
90 % = 白  (DIN 5033 に準拠した白)
背景抑制のための最低必要距離 (= y) は図 [Hを参照] から以下のように算出
することができます:
例: x = 100 mm、 y = 10% => 10% % (100 mm = 10 mm のうち)。つまり背景
がセンサからの距離が 110 mm より大きい場合に抑制されます。
% of sensing range
20
15
10
20%/90%
2
6%/90%
1
5
90%/90%
0
0
50
100
150
200
(1.97)
(3.94)
(5.91)
(7.87)
Distance in mm (inch)
Image: H
2
適切なブラケットを使用してセンサを取り付けます(SICK 付属品カタログを
参照) 。
センサの締め付けトルクの最大許容値 0.56 Nm に注意してください。
センサに対して対象物が検出可能な方向にあることを確認してください。
3
センサーの接続は無電圧で(U
に応じてグラフ [B を参照] の情報に留意してください:
コネクタ接続:ピン配置
ケーブル:芯線の色
1
brn
+ (L+)
4
blk
Q
1
2
wht
Q
2
3
blu
- (M)
Image: B
すべての電気機器を接続してから電圧(U
てください。センサの上面の緑色の LED 表示灯が点灯します。
接続図の説明(グラフ B) :
スイッチング出力 Q または/Q(グラフ B に準拠):
スイッチング出力 Q(グラフ B 準拠):
HTB18L-P (PNP: 負荷 -> M)
HTB18L-N (NPN: 負荷 -> L+)
L = ライトオン
D = ダークオン
アラーム / ヘルス=診断出力 (追加機能参照)
4
センサを対象物に合わせます。赤色の投光軸が対象物の中央に照射されるよう
に位置を選択します。センサの光開口(フロントガラス)が全く遮らぎられる
ことがないよう、注意してください [E/F 図を参照]。反射率の低い対象物を使
用して調整することをお勧めします。
3
250
300
(9.84)
(11.81)
= 0V)行わなければなりません。接続の種類
v
brn
brn
+ (L+)
wht
blu
Q
2
blu
blk
- (M)
blk
Q
1
Image: B-2
Image: B-3
>0V)を印加、あるいは電源を入れ
v
使用開始
1
+ (L+)
3
- (M)
4
Q
66
45

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